ウォールステッカーって知ってる?壁に貼って部屋を一気にお洒落にしよう!

なぜサムネイルがどアップのチワワなのか(笑)

可愛いは正義!

ウォールステッカー!これもDIYに入るのかな?

今回はウォールスッテカーをご紹介!

ウォルステッカーってなに?

大体言葉で想像つきますよね。

壁に貼るシールです。ただのシールと侮るなかれ!

ウォールステッカーを貼った壁の写真を1枚ご紹介します。

どうです?すっごいお洒落じゃないですか?これが壁に貼るだけで出来ちゃいます。

私の家も室内の壁が真っ白なのでこれは貼ってみたい!

なので気になる部分を調べてきましたよー♪

さて、ウォールステッカーと聞いて、一番最初に気になる部分は

貼ったら剥がせないんじゃないの?

というところだと思います。

単刀直入に言うと、剥がせます。

失敗しても張り直しも可能です。(貼り直す度にもちろん接着力は落ちてきますが…)

長年つけていたものは接着が強くなってしまうため、ドライヤー等で温めながら剥がすと綺麗に剥がれるそうです。

※公式サイト参照

次に気になるのは

壁に張るのって難しいんじゃないの?

っというところですかね?

この、張るのって難しそうという部分。実は私もすごい気になっていました。

調べてみたところ…

転写型ステッカーなるものがあるとのこと。

まず転写用フィルムにウォールステッカーを貼り付けて、そのフィルムを壁に貼り付けてヘラなどでこするだけで綺麗に張れるということです。

公式サイトにて動画での説明もあります。(説明が下手でごめんなさい。)

貼れる場所

壁紙クロス、窓ガラス、鏡、タイル、トイレのタンク、ユニットバス、ドア、家具、家電、冷蔵庫など
凸凹の面、塗装面にはおススメしません。

貼れない場所

ペンキ塗り、木製品、漆喰など塗装しているものは、はがす時に壁材もはがれてしまうことがあります。
紙製壁紙、襖などの紙製のものも同様です。
水回りでデコボコのある面ではご使用いただけません。
また土・砂壁などザラザラした面、布などの繊維が含まれる面、障子の和紙などデリケートな素材面にはご使用いただけません。

デザイン数

これがすごい!

商品数 1,107,629点もあります(2018,5末現在)。欲しいデザインがない場合にもリクエストできるのはここだけです。リクエストが出来るというサービスは他にないサービスですね。

当ブログのいつものセリフ言っておきましょうか?

見るだけはタダです(笑)

次に気になる

価格帯

についてちょっと掘り下げていきましょう。

ほとんどの製品が3000円から10000円で購入できます

大体20回くらい張り直し出来るのでそこを踏まえてもかなりお得な値段設定になっています。

室内DIYでも何か足りない!と思っていた方にはぜひ使ってみて頂きたいです♪

まとめ

これ、いいですよね♪

リメイクシートもいいですが、また違った味のお洒落が出来ますね。

室内の壁のDIYって考えだすと結構難しいんですよね。

安価に張って剥がせるウォールステッカー、室内のDIYの選択肢に入れてみるのもいいかもしれませんね♪


今回の記事はここまでになります。

最後まで読んで頂き感謝!

また次の記事で。

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